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  • 執筆者の写真竹内 明仁

~広島日記・番外編~

前乗りした広島初日の夜、単独で仲間と呑んでいました(^^) "心の友"と言うべき存在。

論語に造詣が深く、彼の師匠からも認められる存在。 前職からは想像し得ない出来事なのだ。

実は、古典とは全く無縁だった僕に、その世界の門戸を叩かせてくれたのは彼。 オンラインで論語の触りを聴いたせいかなぁ~。 但し、論語から入らないのが天邪鬼の自分っぽい(^^;;

最初は武士道、そこから陽明学へ。 たぶんこの後孟子や大学、中庸へ進むだろうから、ジャンルとしてはだいぶ近づきそう。 "四書"と呼ばれているものですね。

その彼が言ってくれた忠告。 「あまりのめり込まない方がいいよ」 自分でもそう思う。学者じゃないからね(^^) ただ、今日本で目にすることが激減した倫理道徳の根っこには置いておきたい。 正しいことを青臭くやるためのあり方だから。 (写真は彼からもらった宮島焼き)


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